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标题: 日本某一武侠迷写的blog, 达人进来翻译 [打印本页]

作者: 左寻    时间: 2007-11-26 22:42
标题: 日本某一武侠迷写的blog, 达人进来翻译
それは 突然やってきた

 江湖にはまった一瞬というものがあるとするなら、それは天山童姥の一声だろうなあ。
あの「くえーくぇっくぇ」をきいた瞬間から、わたしは武侠迷となり、江湖という巨大迷路をさ迷い歩くこととなってしまった。
 射鵰英雄伝はまだらにしか見られなかった。正直言って最初の1~2回の展開についていけなかった。で、当然のように途中で捨てた。
 天龍八部もまだらにしか見られなかった。そのまだらのある日、天山童姥が笑ってた。
よくよく考えてみれば、天龍八部の1回目の放送から数回はきちんと見ていた。木婉清のいでたちの斬新さにひかれて、見出したはずだわ。
 とにかく、そのころは江湖ファッションに魅力を感じるくらいのもので、わたしの心は静かだった。
 そのわたしが!!
 まず、天龍八部のテレビ放送をすべて録画した。VHSでは、6時間、8時間放送に対応できないというだけの理由で、ハードディスクつきのDVDVTRも買ってしまった。
 通してみているうちに、林志頴にもはまってしまった。ついはずみで中国のカラオケVTRまで買ってしまった。
 天竜八部のデータを求めて、アジア各地のHPをさまよい、中国、台湾はもとより、タイやシンガポールのHPがお気に入りにならんでしまった。
 天竜が面白いなら、と射鵰英雄伝も見直し、どうしたわけかこれにもはまった。当然、笑傲江湖にもはまってしまう。
 そういえば、図書館で原作本を見たぞと、図書館に駆けつけ天龍八部全8巻をひっさらってきた。これを5日間で読破。ついでにもう一回読む。返すのがつらくて、全巻購入。
 極めつけは、台湾!!
 もしかして、林志頴のTVが見られるかも、CDが買えるかも、DVDも買えるかも、本人も見られるかも!!!と勝手に思い込んで台湾へ行ってしまった。
 ま、そんなに都合のいい話があるわけはなく・・・
 CDショップで「林志頴 CD DVD」とメモを見せては、「めいよー」と言われる4日間を過ごす。
 最後には、笑傲江湖と天龍八部の台湾バージョンDVDを購入。
 中国語の台詞も日本語版を暗記するほど見たせいで、中国語の字幕がなんとなく日本語に見えてくる。
 ・・・・中国語の辞書と中国語会話入門書もかってしまった。
 そんなこんなの半年をすごしたわたし。(たった半年!!自分でもあきれるわ・・)
 でも!!!周りの人は話を聞いてくれない!!
 聞いてくれても、返事してくれない!!
 ヨンさまより、リン・ジィイン!チェ・ジウより、リウ・イーフェイ!!
 
  ああ、また血が騒いできた・・・
作者: 左寻    时间: 2007-11-26 22:43
次なる中華ドラマは
『天龍八部』(2003年・中国)
出演:胡軍(フー・チュン)、林志頴(ジミー・リン)など(←大勢すぎて、乱暴に省略……)
中華ドラマ熱に火がついて、買ったままになっていた『天龍八部』を見始めています。
原作は、金庸の同名武侠小説。切り立った岩山をうねる山道。幼い赤子を抱いた若い母親と、
高らかに歌いながら馬車を走らせる男……不意に、行く手をふさぐように
黒衣の集団が彼らを取り囲み……と、冒頭から迫力満点の映像で物語は始まり、
そこから武林にめぐる陰謀や情義がうずまきながら、ぐいぐいとお話は進んでいきます。
さすが、名作といわれる小説のドラマ化だけあって、見始めると止まりません。
まだ半分も見終わっていないので、とりあえずの感想は。胡軍(フー・チュン)、
さすがの迫力で彼が登場すると画面がとたんにぐっとしまって引き込まれます。
胡軍と、台湾の元祖アイドル(←勝手に名付けました)林志頴(ジミー・リン)
が手をつないで走るところは、ちょっと得した気分?
英雄色を好む、といいますが、主要な登場人物のあの人……次から次に愛人が現れ、
さらにはこんな人も現れてびっくり。パッケージに描かれた、三人目の主要人物。
三分の一以上お話が進んでも、まだ登場しません。
これからお話はますます佳境に入って盛り上がっていくようで、楽しみ、楽しみ。
原作は日本語訳版があり、こちらにも挑戦してみようかなと思っている次第です。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
作者: 老玻璃    时间: 2007-11-26 22:44
里边的汉字我都认识
作者: 左寻    时间: 2007-11-26 22:44
次なる中華ドラマは
『天龍八部』(2003年・中国)
出演:胡軍(フー・チュン)、林志頴(ジミー・リン)など(←大勢すぎて、乱暴に省略……)
中華ドラマ熱に火がついて、買ったままになっていた『天龍八部』を見始めています。
原作は、金庸の同名武侠小説。切り立った岩山をうねる山道。幼い赤子を抱いた若い母親と、
高らかに歌いながら馬車を走らせる男……不意に、行く手をふさぐように
黒衣の集団が彼らを取り囲み……と、冒頭から迫力満点の映像で物語は始まり、
そこから武林にめぐる陰謀や情義がうずまきながら、ぐいぐいとお話は進んでいきます。
さすが、名作といわれる小説のドラマ化だけあって、見始めると止まりません。
まだ半分も見終わっていないので、とりあえずの感想は。胡軍(フー・チュン)、
さすがの迫力で彼が登場すると画面がとたんにぐっとしまって引き込まれます。
胡軍と、台湾の元祖アイドル(←勝手に名付けました)林志頴(ジミー・リン)
が手をつないで走るところは、ちょっと得した気分?
英雄色を好む、といいますが、主要な登場人物のあの人……次から次に愛人が現れ、
さらにはこんな人も現れてびっくり。パッケージに描かれた、三人目の主要人物。
三分の一以上お話が進んでも、まだ登場しません。
これからお話はますます佳境に入って盛り上がっていくようで、楽しみ、楽しみ。
原作は日本語訳版があり、こちらにも挑戦してみようかなと思っている次第です。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
作者: 左寻    时间: 2007-11-26 22:44
次なる中華ドラマは
『天龍八部』(2003年・中国)
出演:胡軍(フー・チュン)、林志頴(ジミー・リン)など(←大勢すぎて、乱暴に省略……)
中華ドラマ熱に火がついて、買ったままになっていた『天龍八部』を見始めています。
原作は、金庸の同名武侠小説。切り立った岩山をうねる山道。幼い赤子を抱いた若い母親と、
高らかに歌いながら馬車を走らせる男……不意に、行く手をふさぐように
黒衣の集団が彼らを取り囲み……と、冒頭から迫力満点の映像で物語は始まり、
そこから武林にめぐる陰謀や情義がうずまきながら、ぐいぐいとお話は進んでいきます。
さすが、名作といわれる小説のドラマ化だけあって、見始めると止まりません。
まだ半分も見終わっていないので、とりあえずの感想は。胡軍(フー・チュン)、
さすがの迫力で彼が登場すると画面がとたんにぐっとしまって引き込まれます。
胡軍と、台湾の元祖アイドル(←勝手に名付けました)林志頴(ジミー・リン)
が手をつないで走るところは、ちょっと得した気分?
英雄色を好む、といいますが、主要な登場人物のあの人……次から次に愛人が現れ、
さらにはこんな人も現れてびっくり。パッケージに描かれた、三人目の主要人物。
三分の一以上お話が進んでも、まだ登場しません。
これからお話はますます佳境に入って盛り上がっていくようで、楽しみ、楽しみ。
原作は日本語訳版があり、こちらにも挑戦してみようかなと思っている次第です。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
作者: 左寻    时间: 2007-11-26 22:44
次なる中華ドラマは
『天龍八部』(2003年・中国)
出演:胡軍(フー・チュン)、林志頴(ジミー・リン)など(←大勢すぎて、乱暴に省略……)
中華ドラマ熱に火がついて、買ったままになっていた『天龍八部』を見始めています。
原作は、金庸の同名武侠小説。切り立った岩山をうねる山道。幼い赤子を抱いた若い母親と、
高らかに歌いながら馬車を走らせる男……不意に、行く手をふさぐように
黒衣の集団が彼らを取り囲み……と、冒頭から迫力満点の映像で物語は始まり、
そこから武林にめぐる陰謀や情義がうずまきながら、ぐいぐいとお話は進んでいきます。
さすが、名作といわれる小説のドラマ化だけあって、見始めると止まりません。
まだ半分も見終わっていないので、とりあえずの感想は。胡軍(フー・チュン)、
さすがの迫力で彼が登場すると画面がとたんにぐっとしまって引き込まれます。
胡軍と、台湾の元祖アイドル(←勝手に名付けました)林志頴(ジミー・リン)
が手をつないで走るところは、ちょっと得した気分?
英雄色を好む、といいますが、主要な登場人物のあの人……次から次に愛人が現れ、
さらにはこんな人も現れてびっくり。パッケージに描かれた、三人目の主要人物。
三分の一以上お話が進んでも、まだ登場しません。
これからお話はますます佳境に入って盛り上がっていくようで、楽しみ、楽しみ。
原作は日本語訳版があり、こちらにも挑戦してみようかなと思っている次第です。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
『天龍八部』、全40回分をほとんど一気といっていいほどの勢いで見終わりました。
武林の最大組織「丐幇」を率いる、稀代の傑物・喬峰(チャオ・フォン)。
その喬峰と義兄弟の契りを結ぶ、雲南、大理国の皇子・段譽(ドゥァン・ユィ)、
少林寺の徒弟・虚竹(シュィ・チュウ)の3人が、それぞれの出生や数奇な巡り合わせに
翻弄されながら武林を歩んでゆく……と、ものすごーくおおざっぱにまとめると、こんな話です。
特に喬峰!
豪快で、義侠心に厚く、なによりも仲間と杯を酌み交わすことを好む。比類なき武功に、
長老たちをも心酔させる懐の広さで、まさに「英雄大好漢、大丈夫」を絵に描いたような人物
として描かれていますが、それを見るだけでこのドラマを見たかいがあったと思えるはず。
見終わったあとには、『藍宇』、『無間道2』、『金鶏』と、胡軍(フー・チュン)が出ている
作品を次々見てしまったほど、胡軍が堂々と喬峰を演じきってます。
作者: 老玻璃    时间: 2007-11-26 22:46
貌似后边发那几个都是一样的,左大夫
作者: [HNMU]Lee    时间: 2007-11-26 23:00
...
作者: 左寻    时间: 2007-11-26 23:03
原帖由 老玻璃 于 2007-11-26 22:46 发表
貌似后边发那几个都是一样的,左大夫



8da的不定期侧漏是绝症了
作者: Annewhip    时间: 2007-11-26 23:04
左2,你疯了?
作者: 失身人面瘦    时间: 2007-11-26 23:05
提示: 作者被禁止或删除 内容自动屏蔽
作者: 我顶你个肺    时间: 2007-11-26 23:07
天涯上有这个帖子
说是日本人很喜欢中国的历史剧和武侠剧
大多都提到了风景绝美之类的话
只是日本放的也是D版
作者: TheRytheM    时间: 2007-11-26 23:31
それは 突然やってきた

 江湖にはまった一瞬というものがあるとするなら、それは天山童姥の一声だろうなあ。
あの「くえーくぇっくぇ」をきいた瞬間から、わたしは武侠迷となり、江湖という巨大迷路をさ迷い歩くこととなってしまった。
 射鵰英雄伝はまだらにしか見られなかった。正直言って最初の1~2回の展開についていけなかった。で、当然のように途中で捨てた。
 天龍八部もまだらにしか見られなかった。そのまだらのある日、天山童姥が笑ってた。
よくよく考えてみれば、天龍八部の1回目の放送から数回はきちんと見ていた。木婉清のいでたちの斬新さにひかれて、見出したはずだわ。
 とにかく、そのころは江湖ファッションに魅力を感じるくらいのもので、わたしの心は静かだった。
 そのわたしが!!
 まず、天龍八部のテレビ放送をすべて録画した。VHSでは、6時間、8時間放送に対応できないというだけの理由で、ハードディスクつきのDVDVTRも買ってしまった。
 通してみているうちに、林志頴にもはまってしまった。ついはずみで中国のカラオケVTRまで買ってしまった。
 天竜八部のデータを求めて、アジア各地のHPをさまよい、中国、台湾はもとより、タイやシンガポールのHPがお気に入りにならんでしまった。
 天竜が面白いなら、と射鵰英雄伝も見直し、どうしたわけかこれにもはまった。当然、笑傲江湖にもはまってしまう。
 そういえば、図書館で原作本を見たぞと、図書館に駆けつけ天龍八部全8巻をひっさらってきた。これを5日間で読破。ついでにもう一回読む。返すのがつらくて、全巻購入。
 極めつけは、台湾!!
 もしかして、林志頴のTVが見られるかも、CDが買えるかも、DVDも買えるかも、本人も見られるかも!!!と勝手に思い込んで台湾へ行ってしまった。
 ま、そんなに都合のいい話があるわけはなく・・・
 CDショップで「林志頴 CD DVD」とメモを見せては、「めいよー」と言われる4日間を過ごす。
 最後には、笑傲江湖と天龍八部の台湾バージョンDVDを購入。
 中国語の台詞も日本語版を暗記するほど見たせいで、中国語の字幕がなんとなく日本語に見えてくる。
 ・・・・中国語の辞書と中国語会話入門書もかってしまった。
 そんなこんなの半年をすごしたわたし。(たった半年!!自分でもあきれるわ・・)
 でも!!!周りの人は話を聞いてくれない!!
 聞いてくれても、返事してくれない!!
 ヨンさまより、リン・ジィイン!チェ・ジウより、リウ・イーフェイ!!
 
  ああ、また血が騒いできた・・・

讲的是他不知道发什么神经 被天山同老的一声怪叫所吸引....突然成了武侠迷.... 然后深深的被武侠世界吸引了...一开始都是断断续续在看 比如什么射雕 天龙八部之类的.... 看了天龙八部第1集后彻底的被木婉清所萌倒..... kuso.!!!!  
    之后就彻底的成为痴迷于武侠世界的otaku...(宅族) 然后活跃于各国的网站和电台找质料.....他说他去了台湾 想见林XX....结果没见到... 还买了中国语入门的书籍来学习... 这种痴迷的状态大概持续了有半年.......  他想告诉他身边的朋友们..... 比起勇俊叔, 林O颖和刘X菲更NB些...

这翻译来有意义吗???? 累死...又没水晶..... 妈的 我真贱.......
作者: TheRytheM    时间: 2007-11-26 23:34
胡軍(フー・チュン)、林志頴(ジミー・リン
hu chyon
jimi lin

读快就是狐臭和几比零.....  笑^ ^!!! OOXX....




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